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ハリポタファンが「若かりしヴォルデモートを描いた自作予告編」を公開! 出来の良さが話題となり1日で再生回数3000万回超え!

   

ハリポタファンが「若かりしヴォルデモートを描いた自作予告編」を公開! 出来の良さが話題となり1日で再生回数3000万回超え!

今でも、世界中で絶大な人気を誇る『ハリー・ポッター』(以下ハリポタ)シリーズは、映画も原作も空前の大ヒットを記録! 2016年には、初のスピンオフ映画『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』が公開されたが、ファンが「他のスピンオフも!」とばかりに、‟若かりしヴォルデモートを描いた自作予告編” をSNSで公開!

その出来の良さが話題となり、なんと、たった1日で再生回数が3000万回を超えてしまったというのだ!! 現在、Facebookにアップされていた動画は視聴できなくなったようだが、同じ内容の映像がYouTubeで確認できるぞ!

・若かりしヴォルデモートを描いた自作予告編が話題に!

『ハリポタ』に登場する闇の魔法使いヴォルデモート卿は、最も破滅に近づいた人物として、「名前を言ってはいけないあの人」と言われるほど恐れられている人物だ。

そんな、ヴォルデモートの若かりし頃を描いたスピンオフ版を「大手映画スタジオに作ってほしい」と、独立系映画会社「Tryangle Films:トライアングル・フィルムス」が、『Voldemort: Origins of the Heir(ヴォルデモート:後継者の起源)』と題された自作予告編を制作! 

・ダークサイドに堕ちるまでのヴォルデモートを綴るスピンオフに!?

Instagram Photo

約50秒の動画では、ヴォルデモード卿と呼ばれるようになる以前の若かりしトム・リドルが登場し、いかにして彼が、闇の魔法使いへ転落したかが予告編の軸になるようである。

普通の子供だったトムが、どのような経緯で道を踏み外してしまったかを綴るとなると、『スター・ウォーズ』のダース・ベイダーがダークサイドに堕ちたストーリーを連想してしまう。

・予告編の再生回数が1日で3000万回超えに!

ファンといっても、プロの映画製作者が作った予告編だけに特殊効果も使用されていて、動画の仕上がりは本格的だ。それだけにFacebookで動画が公開されて以来、たった1日で再生回数が3000万回超えに!!

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 - まとめ

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