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Σ( ̄□ ̄|||) 【VR失禁動画あり】バーチャル失禁体験してきた! 「デジタルコンテンツEXPO 2016」電気通信大学ロボメカ工房VR部隊失禁研究会の『失禁体験装置』

      2016/10/28

【VR失禁動画あり】バーチャル失禁体験してきた! 「デジタルコンテンツEXPO 2016」電気通信大学ロボメカ工房VR部隊失禁研究会の『失禁体験装置』

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本日2016年10月27日(木)からお台場の日本科学未来館で始まった、最先端のデジタル&VR技術が一同に披露されるイベント『デジタルコンテンツEXPO 2016』。

数ある展示作品のうち、我々ロケットニュース24が最も注目していたのは、電気通信大学ロボメカ工房VR部隊失禁研究会が作り上げた『失禁体験装置』である。禁断の失禁体験……してみたい。どこよりも早く、この最新情報を……漏らしたい!! ということで、開場と同時に失禁ブースに駆け込んで、誰よりも先に失禁体験してきたジョ〜!!

・失禁体験装置とは?

まず最初に、失禁体験装置とは何たるモノなのかを会場の看板から引用したい。

「私たち失禁研究会の開発した失禁体験装置は体験者に失禁感を提示することができます。ここでいう失禁感とは服を着た状態で排尿をしてしまったときの感覚を指します。

システムの大まかな構造は腹部に圧迫感を与える機構と股間部へ温感を伝える機構に分けられます。そのほかにもいくつか刺激を与えることで総合的に失禁感を再現します。皆様によい失禁を。」(原文ママ)

──とのこと。

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ちなみに、この装置は、決しておもらし好きを喜ばせるために作られたものではなく、“介護をする上で要介護者の気持ちが分かる” など、高齢化が進み介護の必要性も高まる今の日本のためにも……と、実にマジメな目的で作られた装置なのである。

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・りょうのVR失禁体験

まずは当編集部の「りょう君」が失禁体験をすることに。彼は、この瞬間のために、数日前から失禁体験装置の事前情報を確認しまくりイメージトレーニングを重ねていたほど失禁願望が強く、あまりの熱意にトップバッターを譲らざるを得なかった。

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妖しく光る失禁体験装置に固定され、アイマスクをしたりょう君の姿は、まさに “近未来の変態” といった感じであるが、いざ失禁体験がスタートしてから数秒後には……「あっ……あぁーっ……」と、切ない声を漏らしながら恍惚の表情に!

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彼が入社してから約5カ月。こんなに幸せそうな彼の表情……いまだかつて見たことがない! 最先端技術よりも何よりも、彼から漂う多幸感っぷりに、私(羽鳥)は驚きを隠せなかった。詳しくは動画「りょう君のおもらし体験 」を参照してほしい。

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一体全体、彼の中で何が起きたのか。ナニを股間で感じ取ったのか。りょう君いわく、

りょう「まず、想像以上に大がかりな装置を身に着けてドキドキ。ボウコウが圧迫され、突然その時は訪れる。ジワ~と広がる生温かさは、限界を超えてやっちまった時の感触そのもの。「これよ! これ!!」と妙にテンションが上がり、本当にパンツが濡れていないか確認するほどリアルだった!」

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──と、目をランランと輝かせながら、いつもの100倍は饒舌に語ってくれた。そ、そんなにスゴイ体験なのか……と羨ましくなり、私も2番手で試してみたところ……

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これはすごい! 失禁するほど超スゴイ!! 電気通信大学ロボメカ工房VR部隊失禁研究会マジ有能ッ!! なんというか、まさに「これよ! これ!!」という感じであり、それ以上も以下もない。ももに伝わる温かいジンワリ感。そして濡れている感。遠い昔、服を着たまま失禁してしまった “あの感覚” を完全再現!! という感じである。スゲー!!

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ちなみに「失禁体験装置」の発表は約2年前。展示会で発表する度に改良していて、今回展示中の最新バージョンでは、新たに開発した首筋の振動装置により、あの “おしっこしてからブルっとする感覚” を開発再現したとのこと。なお、目隠しする理由は変態感を増すためではなく、失禁に集中するため。すなわち失禁感を増すためだ。

そんなバーチャル失禁体験ができる『デジタルコンテンツEXPO 2016』は、嬉しいことに入場無料。30日(日)まで開催される予定なので、興味のある人は失禁GO!

参考リンク:デジタルコンテンツEXPO 2016
Report:GO羽鳥りょう
Photo:RocketNews24.

 - まとめ